Formbot 機能一覧

フォーム営業ロボ formbot が備える機能の一覧です。

機能

営業リストのCSVインポート

営業先を読み込んで自動処理します。トップページのURLだけでも、 問い合わせフォームURLを探し出します。

営業禁止・不適切フォームはスキップ

採用・予約・注文などのフォームは自動で除外します。 「営業禁止」などのフォームもスキップします。

除外リスト機能

送信したくないドメインを登録し、 誤送信を完全に防止できます。

専用AIが入力・投稿まで進めます

処理を進め、項目に合わせて文章を入力します。 文字数制限があるフォームは原稿を自動調整して入力します。

reCAPTCHA突破機能

突破率が高い独自エンジンを搭載。 v2/v3の認証にも対応しています。

企業ごとに挨拶文を最適化

投稿対象企業情報をベースに、相手にあった挨拶文を自動生成。 反応率の向上の効果があります。

事前フォームスキャン機能

営業リストを事前にスキャンし、投稿可能なフォームと不可を区別してリスト化。可能なものだけ投稿するので時間・コストを削減でき、 URLだけのリストも問い合わせフォームURL付きに変換できます。

処理ログの表示

今どこまで進んでいるか 見える化します。

結果データの出力

運営サイトの専用ページでレポート表示ができます。 成功と失敗のそれぞれのデータのエクスポートも可能。

終了時間設定

稼働時間の終了時刻を設定できます。 ほったらかし利用に最適です。

タスクスケジューラー対応

ソフトの起動から投稿開始をWindows標準のタスクスケジューラーに設定できます。「終了時間設定」と組み合わせると、 指定曜日の指定時間帯で自動処理が実現します。

タイムアウト機能

投稿モード・スキャンモードともに、1URLあたりの処理の最大時間を設定できます。 時間の効率化に役立ちます。

AIモデル選択

GeminiのAIを使用しますが、その中でいくつかのモデルを選択可能です。 投稿成功率・コスト・AI応答数などを考慮して選択してください。

AI往復数の最大数設定

AIのAPIの往復数の最大回数(URL処理単位)を設定できます。AIのコスト抑制が可能です。 推奨回数は5〜6回、最大10回まで設定できます。

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